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生徒さんには、レッスンで、
「今年はショパンイヤーだけれど、シューマンイヤーでもあるよ」
などと言って、口ではおすすめしておきながらも、具体的な曲を提示することが少ないので、生徒さんがシューマンを弾くことはあまり多くない。

それは、指導側の自分としては、
「シューマンは、たった1ページの曲でも難しいので、半端に取り組んだり、よくわからないままに弾いて、生徒さんがシューマン嫌いになってもらっても・・・」
という思いもあり、ある程度の実力が備わっている方にのみおすすめするという、幾分慎重な姿勢があるからだろう。

だが、今年も他のところの発表会を見学されていただいたり、先日の自分の練習会でもそうなのだが、皆さんシューマンを結構素敵に、曲想をよく把握されて弾かれている。
そして、つい先日もシューマンを発表会で弾かれたという大人の方の某ブログを拝見させていただき、その演奏の録音も聴かせていただいたが、リズム感も音色もなかなか素晴らしく、しかも構成感のある演奏だった。

だから、シューマンには難しい曲が多いのは確かだと思うが、もしかしたら子どもも大人もシューマンの曲自体を気に入れば、自分が考えているほどには、それほど抵抗感のようなものは無いのかもしれない。

そう思って、ここ数日、シューマンの楽譜をいくつか譜面台に並べて、過去に弾いた曲を遊び弾きしたり、まだ弾いていない曲も譜読みもしながら、
「この曲は、あの生徒さんにおすすめしてみようか・・・」
などと、何となく考えて、いくつかパラパラと弾いている時に、大人の生徒さんが、少し早めの到着して入ってきて、
生徒さん : 先生、今の曲は?

モリス : ああ、これは、シューマンの「ウィーンの謝肉祭の道化」から、今のは「間奏曲」

生徒さん : シューマンですか。
シューマンって、たぶん1曲も弾いたことがないのですけど、なんか素敵な感じですね。ちょっと気が早いですけど、今やっている曲を終えたら、次それにしていいですか?

モリス : はい、もちろん。

などという会話で、生徒さんは気に入った様子。
この感じだと、他の生徒さんにも、シューマンはおすすめすると、気に入ってもらえるのかもしれない。
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前記事で、テクニック練習は基本的には短時間を継続、そして白鍵だけではなく、様々な調で弾くことが基本となることに触れたが、その他に少し。

ハノンなどを使うと、少し陥りやすいのは、とにかく深く強く弾くことばかりに意識がいき、ガツガツと弾くようになってしまうこと。
深く強くというのは大事なことだが、実際の曲を弾く時にはそればかりではないので、指のコントロールに意識をおいた練習を取り入れないと、曲を弾くときでも、無意識にガツガツと弾くクセがついてしまってはいけない。

だから、「ゆっくりと深く」 「ゆっくりと浅めに」 「速めに深く」 「速めに浅めに」 などと、遅い動作も速い動作も、深くも浅くも、そしてその中間も数段階あるように意識して弾くことが、指のコントロール向上(脳と指の直結のようなものだろうか)につながってくる。


もう1つは、速さについて。
ハノンなら、前半の31番までの指練習は、様々な調で弾くなら、速さの追求はそれほど必要ではなく、むしろ指の動きと打鍵の確実さを優先させるつもりの方が効果的だと思うが、可能であるならば、少しずつテンポアップしていければいい。

速さの追求は、書かれているとおりの白鍵だけで弾いてやってみるといいだろう。
四分音符=108までやると書かれているが、102くらいでだいたい弾けている人は、レジャーロ気味に弾くなら、目標テンポを108よりももう少しテンポを上げていき、だいたい、112から116くらいまで弾けるようになれば、指の動きのスピードとしては良いのではないかと思う(31番までも、番号によっては112くらいにテンポを上げることが少し難しいものもある)。

ただし、あまりにスピードアップということに意識がいくと、弾いていてどこかに変な力が入ってくると思うので、メトロノームに合わせる練習だけではなく、まずはゆっくりと弾き始めて上昇と下降を繰り返すうちに次第にテンポアップしていき、一時的に現時点で可能なスピード練習に、変な力が入りそうだったらスピードダウン といった方法でも悪くない。
練習会報告は、一応前回で一区切りとして、今回からは時間の関係などで、充分に説明できなかったことを、少しだけ解説。

練習会の時にも、毎日のテクニック練習の話が少し出たが、普段からテクニック練習は大事だが、毎日の練習時間の確保が大変な中では、現実的には曲の練習に時間をかけたいと思う。

そこで、練習時間が確保できない時でも、テクニック練習の「これだけはやっておく」というような、パターンのような一種のルールのようなものをつくっておくと、いいかもしれない。

多くの人が持っているハノンを使うとしたら、前半を利用するには、2オクターブにこだわらなくてもいいだろう。
そのかわり、調は白鍵だけのCではなく、できるだけ多くの調でやってみると、指の動きの質向上につながる。

具体的には、例えば“1オクターブにして5つの番号を弾くことにする。だが5つの番号全てで調は変える” などと簡単なルール(というほど、厳密ではなくてもいい)みたいなものをつくっておくと、
「今日は21番~25番で、シャープを1個ずつ増やして弾こう」
となり、時間がある時に課題を少し増やせばよいことになる。
(全部の調が把握できていない方や、全調移調が難しいと感じる方は、シャープ、フラットそれぞれ2つくらいまでの調でも、効果あり)

あとは、ハノン後半からスケール、アルペジオ、トリルとトレモロ などと種類ごとにグループ分けのように考えておき、その中から1つか2つと思っていればいい。
例えば、昨日はスケールだったから今日はアルペジオでもいいし、今週はスケールを重点的にやり、アルペジオを1個だけでも良い。

このように、前半から5つで、後半から1つか2つを練習すると、時間にすると4~5分くらいだが、それなりに効果的なテクニック練習になるし、休日などで時間がある時は、適度に時間を増やせばさらに効果的。
ただ、たくさんやることよりも、継続が重要なので、短時間なら毎日や1日おきくらいにでも、継続しやすい。

基本的な動きを普段からやっておき、鍵盤への指馴染みを良くしておくことで、曲の仕上がり期間も短くなり、演奏力の底力をついてくるので、この1日に4,5分でもやっておくことが重要だと思う。
ピアノ練習会夏2010報告の その4です。

曲目や演奏の様子、ワンポイントなどについては既に書いたので、その他の雑談などから考えたことを少し。

当日は、時間的余裕を考えて出かけて、会場には20分以上も早くついたので、誰も来ていないと思ったが、到着すると係りの方が、
「既に、お1人の方が来ていらっしゃるので、地下のピアノを自由に弾いていただいています」
とのこと。

そこで、自分も地下のピアノ展示スペースへ。
グランドもアップライトもたくさん並んでいるスペース。
自分は以前にも、ここの展示ピアノはかなり時間をかけて試弾されてもらったが、グランドピアノの弾き心地とグレードの高い音質はもちろんこと、アップライトピアノの音の素晴らしさにも惹きつけられたことが印象的だった。

地下で、先着の参加者さんと挨拶をしてから、ピアノを軽く弾きながら雑談。
その話の中で、スペースが限られている家庭での、ピアノの選択ということを少し話をしたが、音色の多彩さや表現の幅、連打性能やペダル、タッチ感など、一般論で考えるとグランドピアノが良いと思われるかもしれないが、実はそう単純な問題ではなく、ベヒシュタインのアップライトピアノ、ザウターのアップライトピアノを積極的に選択肢に入れることが、ピアノの演奏を、ピアノの音を楽しむ上では重要だという認識で、話は一致したと思う。

実際にここのスペースに展示されているいくつかのアップライトピアノを弾いてみると、その良さはすぐにわかるだろうし、自分も今回も弾いてみて、同音連打の近現代曲も少し弾いてみたが、そうした曲でも充分に対応できるだけの楽器であることを実感できた。


練習会の後、会場から軽い食事会へ向かう途中で、練習時間などについて参加者さんとお話を少し。
自分は基本的に普段から長時間練習をするようなタイプではなく、しかも生徒さんと生徒さんのレッスン時間の合間の5分や10分を使ってテクニック練習や、曲の重点部分を練習するなど、かなり細切れの練習時間確保になることも多い。

そこで、少しでも効率をあげるためには、時間を要することを、短時間で効率良い練習にしたり、ちょっとした空き時間を上手に使うことだと思う。
例えば、譜読みはピアノの前に座っていない時にでもできるので、これから弾く予定の曲や、ページ数の少ない曲集でも持ち歩いて、電車の中で楽譜を見たり、夜遅くになってピアノを弾けない時間帯でも、楽譜を開いて少しは譜読みを進めておくだけで、実際にピアノ弾く時に譜読みの進み具合はかなりいい。
ピアノ練習会夏2010報告の その3です。

会場のピアノと、モリスからお渡しした紙切れなどについて少し。

今回の会場は、広さはそれほど広くないが、ベヒシュタインとザウターのグランドピアノが2台同時に使える会場。
以前に、自分がここで弾いてみた時に、ピアノ良さはもちろんのこと、対応がとても良いので気に入り、今回はこの会場に。

ピアノについては、2台あったので、どちらか好みの方を弾くことができ、皆さん楽しまれたのではないでしょうか。
自分は、持ちピアノの性格が少しは似ていて、好みの音と弾いた感触の安心感などを総合して、2台ピアノの曲以外はベヒシュタインを弾かせてもらったが、音の透明感や表現の幅の広さや、繊細さも力強さもあるピアノで、今回も十分に楽しめたが、このピアノは、「今の課題はどこにあり、どのような演奏をしたいか」などと、弾いた感触と実際の音でいろいろと感じたり、考えさせられたりする、そんなピアノのように思う。
ザウターの方も、独特の音色とタッチ感で、とても魅力的なピアノ。参加者の方の中には、こちらの方を気に入った方もいたと思うが、確かに曲やその人の演奏の個性によっては、こちらのピアノの方があっているようにも感じた。


参加者の皆さんにお渡しした紙切れについてだが、当日の演奏を聴かせていただき、ワンポイントなどを簡単ではあるが書かせていただいた。(字が読みにくいでしょうが、ご了承ください・・・)

おすすめの楽譜については、主に信頼性、使いやすさなどを考慮して挙げているが、それが最良の楽譜ということではなく、時間に制約が多い大人のピアノでは、より良質の楽譜が基本なので、参考にあげてみたが、演奏は楽譜の見た目などにも結構左右されるので、その現物を今すぐ買わないとしても、次の選曲をして楽譜を買う時にでも、参考にしていただければ。
また、人によっては、同レヴェルで勉強になり、弾きやすい曲集なども書いている。

おすすめの録音に関しては、できるだけ一般的に名演とされているような録音ではないものを挙げるようにしたが、中には定番の録音を書いている場合もある。特に名演が見当たらない場合には、空欄になっている。
また、輸入盤のCDをおすすめ書いている場合もあるので、もし探す場合には、かなり大きなCDショップやネットの通販、ネット上の音源なども参考に。
特にベートーヴェンに関しては、数人あげているいずれも、なかなか良い演奏に思うので、おすすめ。
練習会夏2010報告の その2です。

参加された皆さんの演奏は、それぞれ個性があって素敵でした。
演奏後に、ここをこうするとさらに良くなりそうなポイント、さらに弾きやすくするためのポイントなどを、少しではありますが、アドヴァイスさせていただきましたので、他の方の演奏にも役立つように、その一部を書いてみます(参加された方は、あの時の話かな、などと想像しながらお読みいただければ)。


強和音の連続では、しっかりとして打鍵で
フォルテの和音が連続する時は、つい次の和音、次の和音と思ってしまい、打鍵が浅くなってしまうことがあるが、しっかりと打鍵してから次の和音ということを意識すると、響きが全く違ってくる。


メロディーラインのフレーズ感
一つのフレーズを中で、始まって盛り上げて終息させるというフレーズの歌い方を、シンプルな曲でも、少々複雑な曲でも意識したい。
特に、フレーズの終わり(閉じ)を意識すると、ブツッと切れた感じにならずに、音楽性のある演奏になる。


バスラインを意識する
いくつかの曲では、バスにメロディーライン、またはメロディーに準ずるようなラインがあったが、これを意識すると曲の聴こえ方が全然違ってくるので、楽譜を深く読むことが重要。


声部の役割を考える
いくつかの曲で、弦楽四重奏をピアノ曲にしたような声部の役割の曲があり、これを意識することによって、ピアノ演奏でも立体感が違ってくる。
また、弦楽四重奏よりも、オーケストラの近い曲の場合でも、数多い楽器を意識する以前に、弦楽四重奏で意識すると、わかりやすいかもしれない。
また、それによって、左手の音が演奏者の耳により届くので、演奏がさらに良くなる。


場面変化をしっかりと
演奏者では、やっているつもりでも、聴き手には3割減、半減で伝わるので、場面転換では、より明確に音色変化を意識すると、聴き手を惹きつけることができる。


他にもいろいろとあったと思うが、こんなところでしょう。
8月1日(日)の練習会の様子を、記憶が新しいうちに、今回の練習会報告を書きます。
おそらく、数回に分けて書く予定です。
今回の参加者は、イヴォンヌさん、aliceさん、pocoさん、ミーナさん、よっすぃさん、ミヤジさん、BOOさん、です。皆さん、ご参加ありがとうございます。

その1は、参加者さんが弾かれた曲目等です。
今回は、音色もタッチ感もペダルの感触も異なるタイプのピアノが2台だったので、指慣らしタイムで2台を弾いてみて、どちらで弾くのが曲に合っているのか、自身に合っているのかなども考える楽しみもあったのではないでしょうか。

イヴォンヌさん
メシアン : 嬰児イエスにそそぐ20のまなざし より 「星のまなざし」
ショパン : バラード4番
イヴォンヌさんは、メシアンでは2つのテーマの対比をよく表現されていて、力強さと繊細さのある聴き手を惹きつける演奏でした。バラードでは、この曲も細部までよく研究されているのが伝わってきて、場面変化に気を配っていて、尚且つ迫力のある演奏でした。


aliceさん
シューマン : 子供の情景 より 「見知らぬ国々と人々」 「トロイメライ」
aliceさんは、「見知らぬ~」では、ゆったりとしたいいリズムと、曲も持っている雰囲気を十分に活かした落ち着いた演奏でした。「トロイメライ」では、フレーズの音の出たしに気を使った弾き方をされていて、シューマンらしいヨコの線の動きもきれいに聴こえました。


pocoさん
グラナドス : ゴイェスカス より 「嘆き、またはマハと夜鳴きうぐいす」
モーツァルト : ピアノソナタ第9番イ短調 KV310 より 第1楽章
pocoさんは、グラナドスでは、ペダルとタッチ感を上手く使って音の陰影にも気を使って、情熱的、感応的なとても歌心のある演奏を聴かせてくれました。モーツァルトでは、この難しいソナタの声部の分類をよく理解されて、曲の雰囲気をつかんだ推進力のある演奏でした。


ミーナさん
ベートーヴェン : ピアノソナタ17番「テンペスト」より 第2楽章 第3楽章
ミーナさんは、第2楽章の声部の弾き分けと、聴かせ方が難しい曲を、じっくりと丁寧に上手にまとめていました。第3楽章では、きれいな流れと迫力の出す箇所の音の使い方が良く、特にメロディーのフレーズ感が自然で、全体も構成感が感じられる素敵な演奏でした。


よっすぃさん
ベートーヴェン : ピアノソナタ14番 「月光」 より第3楽章
ドビュッシー : ピアノのために より 「トッカータ」
よっすぃさんは、ベートーヴェンでは、テクニック的に難しい箇所もきちんと練習されているのが感じられるような、しっかりとした演奏で全体的に迫力もあり、良いテンポで演奏されていました。ドビュッシーでも、難所が続くこの曲を、よく勉強された様子が演奏に表れていました。


ミヤジさん
ブルクミュラー : 25練習曲 より 貴婦人の乗馬
服部克久 : 夏は緑
ミヤジさんは、ブルクミュラーでは丁寧に、しっかりとした明瞭な音の演奏で、特に音色の良さというのが持ち味の演奏でした。服部克久では、曲の雰囲気をうまくとらえていて、こちらもピアノの音色の広がりというのが、十分に発揮されていたと思います。


BOOさん
シューマン=リスト : 献呈
モーツァルト : トルコ行進曲
BOOさんは、リストでは、華やかなこの曲の特徴をよく表現されていて、前半の歌と後半の聴かせどころ違いも表現されていて、全体的にもうまくまとめられていました。モーツァルトでは、少し速めのテンポで軽快に弾かれていて、リズム感も良いトルコ行進曲でした。


モリス
トゥリーナ : ジプシー舞曲集 より 「魅惑の踊り」
ヴィエルヌ : 12の前奏曲 より 「プロローグ」
ヴィエルヌ : 12の前奏曲 より 「予感」(最後の方に弾いたおまけ曲です)
(最初に弾いた指慣らしの曲は、いずれもフランスの小品で、ピエール サンカン:「眠れ人形よ」 フリブレ:「アンニック」です)
トゥリーナの曲は、それほど難しくないのに演奏効果がありますので、おすすめです。
フランス近代の作曲家 ルイ ヴィエルヌの前奏曲から弾いてみました。弾いた感触として、少しメシアンに似ているような曲で、フランスらしい響きの中に、高速系のアルペジオと迫力の和音もあり、自分は好きな曲です。
その他の小品も、軽いフランス系でまとめてみましたが、今回は全て初披露曲でそろえてみました。


連弾
イヴォンヌさん と aliceさん
フォーレ : 組曲ドリー より 「子守歌」
きれいなバランスの良い響きの演奏でした。あまり合わせ練習はされていないとのことでしたが、そう感じさせないような素敵な連弾でした。


2台ピアノ
グルリット : 2台のピアノのための8つの小品 より 1番 2番 3番 5番 
全員で割り振って、4組の演奏をしました。
2台ピアノはまったくの初めてという方もいましたが、結構皆さん上手く合っていたと思います。タイプの異なるピアノが2台というのが、良かったように思います。

演奏曲目と一口感想はだいたいこの様な感じです。 その2に続く・・・・
本日8月1日(日)に行われました、「ピアノ練習会夏2010」へのご参加、ありがとうございます。

今回は、タイプが異なるが、どちらも質の高いピアノ2台が弾ける会場で、参加者の皆さんの個性あふれる素敵なピアノ演奏がたくさん聴けました。
また、直後の軽い食事会も、いろいろなお話ができて、練習会とあわせて楽しく充実の会だったと思いますが、皆さんはいかがだったでしょうか。

練習会の様子などは、今後数回に分けて少しずつ書いていく予定です。
まずは、皆さんお疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
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