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自分が出演の演奏会が終了した。

今回の出演は、かなり以前から決まっていたのだが、秋にゲスト出演させていただいたコンサートからは曲目を全て変更し、さらにその間に自分の教室の発表会もある中での準備も並行させていく作業だったので、実質の準備期間は、かなり短いことになってしまった。

その短い準備期間に、どれくらいできるか。
3曲準備することにしたが、当初想定していたような、全てを新曲というのは、やはり危ないので、1曲は従来レパートリーを出してくることに。
そして、他の1曲は新曲だが、少し早めに準備をして、発表会の講師演奏として曲目を重複させることにした。
あとの1曲は、新曲にして、これで従来レパから1曲、新曲を2曲の構成(近現代が2曲に、ロマン派を1曲)。

当日のリハーサルの様子などは、また後日書くとして、本番の演奏は・・・まあ、まずまずだったと思う(こういった書き方をすると、少し変かもしれないが、チケットの代金に値するくらいの演奏は、おそらく出来ただろうと思う・・・)。
特に、ロマン派で、豪華な演奏効果の曲を入れたのだが、お客さんの反応も良かったように感じたし、演奏会終了後にすぐに、音楽知識人さんから携帯へメールが入っていたが、これを読んで、だいたい良い出来だったのだと、少し安心した(音楽知識人さんは、良くない場合は、そのように言う人なので)。

他にも、終演後すぐに携帯にメール連絡をくれた知人もいたが、反応は良好。
聴きに来てくれた方は、おそらく知らない曲ばかりだったと思うが、ロマン派の演奏効果の高い曲で、ピアノをしっかり鳴らしていたのを、楽しんでくれたようだので、ちょっと一安心(その2につづく・・・)。
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