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バロックの小品は、小品集などをやってもらって様々な作曲家に触れてもらうことが多いが、バッハの小プレリュードくらいを弾くようになると、それが中心となり、そこからインヴェンションへと進むとそれがやはり主軸になってくるので、他の作曲家のバロック作品を弾くことが、生徒さんも少ない傾向にある。

できれば、スカルラッティなども普段から少しずつ弾いて貰いたいのだが、テクニックやエチュード系、他にも曲も1つ2つなどと持ち曲が4曲、5曲またはそれ以上ある生徒さんの場合には、バッハもスカルラッティも、というわけにも、なかなかできない。

だから、スカルラッティなどを弾く機会は少ないのだが、演奏効果のある曲も多いので、できれば発表会の曲として活用したいとは思っている。
かなり前だが、スカルラッティのソナタについて自分としてはかなり弾いたことがあるのだが、実際のレッスンとなると取り上げる機会が少ないせいもあり、特定曲になってしまっているのが実情。

カラッと明るい曲も、技巧的な曲も、しっとり系の曲も、いろいろな曲のがあるスカルラッティのソナタ。
今年はレッスンに少し多く使っていきたい。
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