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もうかなり昔のことだが、自分が習っていたピアノ指導者C先生が「良い先生とは~」という話をしたくれたことがあった。
そのC先生はとても親切丁寧な方であり、レッスン内容も自分は気に入っていたが、この時の話のきっかけとしては、
「この先、私以外の指導者に習うことがもちろんあり、そして私よりもレヴェルの高い大先生のような人にも習うと思うけど、そうした時でも良い先生なのかは、こういった点に注目してみると・・・」
といった内容の話だったと思う。

その内容は半分冗談のようなものも含まれていて、例えば、
「○○○というピアニストがいるでしょう?あの演奏が良いとか好きとか言っていたら、おそらくちょっとね」
などという話もあったくらいで、他にも笑ってしまうような見分け方の話がいくつもあった。

だが、そういった冗談も含まれていたC先生の話も、今考えてみると結構考えられた話だったのかもしれないとも思っている。
コメント
この記事へのコメント
こんばんは!

「良い先生選び」って大切ですよね。
小さい子なら特に、それが左右してしまうこともありそうで・・。
それにしても、見分け方、気になります!

私の考える「いい先生」って、音楽性や技術と、プラス指導スタイルは、まずは生徒のことを認めてくれる先生でしょうか・・?
モリスさんがそんな感じの先生かな、と思っていたので、特にそう思いました。コメントとか読ませていただく度、「いい先生なんだろうなあ~」と思っています。

まず、生徒を認めたうえで、指導をしていく。
私もこれを心がけたいと思います(^^)
2007/01/23(Tue) URL  | まりはん #-[ 編集]
まりはんさん、こんばんは。

自分は良い指導者などでは無いのですが、理想はあるので少しでも近づきたいとは思っています。
まりはんさんがおっしゃるように、生徒さんを認めるということは重要ですよね。肯定から始まる方が、良い方向へと進んでいけそうですから。
2007/01/23(Tue) URL  | モリス #-[ 編集]
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