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ピアノだけではないが、音楽のレッスンというのは結構独特の言葉を使っていて、それに慣れてしまっていると、その言葉が普段はあまり通じない少し変な日本語だとことも、忘れてしまっている時がある。
自分も、大人の初心者や小学生などには平易な言葉の使用をこころがけているつもりだが、それでも音楽言葉がつい口から出てきてしまうことも。

だが、気をつけて使わないようにしている言葉もいろいろとある。例えば「違う」や「間違い」といった言い方。やはりあまり良い響きではない言葉なので、できるだけ使わないようにしている。
譜読みミスで違う音を弾いている時は、「ここの音、確認してください」と言う方法にしている。

音楽では他にも意味がありそうで、よくわからないような「レッスン用語」のような言い方というのはあるだろう。そんなことも少しずつまた考えながら書いてみようと思う。
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