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多くのピアノ指導者の方がそうだと思うが、自身のための練習時間を確保するのは簡単ではない。
曜日によっては午前から夜まで結構なレッスンが入っているので、毎日同じくらいのピアノを弾く時間はつくれない。自分は最近は月曜が振り替え希望者のための曜日として比較的空くスケジュールなので、月曜にたくさんの譜読みや集中練習をすることが多いだろうか。

それでも自分はもともと長時間練習することは得意ではないので、集中練習日と決めていても、数時間も通してピアノを弾くことはない。40分から50分くらい弾いたら休憩して、気分がのればまた弾くという感じだろうか。
本当は4時間5時間くらい平気で弾けばいいのだが、長時間練習が苦手なのは昔から。「自分は短時間集中型だから」と、子供の頃から自分に言い聞かせていた(?)が、大きな曲をたくさん弾くことを目指すにはどうしても長時間練習は必要だから、本来はあまり良いことではないのかもしれない。
コメント
この記事へのコメント
こんばんは!

レッスンと自分の練習も・・と思ったら結構大変なんですね。
短時間集中、中身の濃い練習になりそうですね。
ぼんやり弾いているだけの2時間より、集中して弾く1時間のほうが価値があるし・・。
とはいっても、私はやっぱり練習に集中できず、気がつけばぼんやり弾いてしまっていることもあります☆

2007/03/15(Thu) URL  | まりはん #-[ 編集]
まりはんさん、こんばんは。

ぼんやりとした長時間練習は、確かに効率は良くないかもしれませんが、悪いということもないですよ。それだけピアノと一緒の時間が長いということですから。

中身の濃い練習を少しずつ時間を長くしていく方法もありますよね。
2007/03/15(Thu) URL  | モリス #-[ 編集]
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