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ピアノは一般的に思われているほど長持ちするものでもなく、一生ものでもないと何度か書いているが、それでもできるだけ一台の楽器とは長く付き合いたいもの。
定期的に調律師さんに診てもらうのは当然だが、普段から何かできることはあるだろうか。

管楽器や弦楽器では奏者ができる普段の気遣いや手入れが結構あるが、ピアノに関しては、ホコリがつかないように時々表面を拭いたりする程度で、持ち主が直接できることは少ない。

やはり直接的なことより、室内の環境を良好に保つようなことの方が、普段は重要だろう。
簡単に言えば、温度と湿度を保つこと。
基本的には人間が普段生活しやすい環境に近くて大丈夫だと言われているから、そんなに難しいことでもない。

だが、湿度には注意したい。
あまり気にしていない人も、安い湿度計をピアノ部屋に置いて確認くらいはすることをおすすめする。
コメント
この記事へのコメント
モリスさん、おはようございます!

湿度&温度計、置いていますが、置いてるだけです(^^;
だいたいどのくらいの湿度&温度がいいのでしょうか?
冬場は湿度は40~60%を行き来してますが、梅雨の時期はこれ以上になりそうです☆
そもそも湿度ってどういう定義なんでしょうかね・・?
「湿度90%」ってほとんど水?と思ってしまいますが違うんでしょうね・・。

下の記事、服の処分の潔さにはさすが!と思いました。
私は「2年着なかったけど、また着ることがあるかも・・」と思ってしまって服がなかなか捨てれません☆
でも、捨てなかったら増えるだけだし、やっぱり処分は必要ですよね☆
2007/04/02(Mon) URL  | まりはん #-[ 編集]
こんにちは。とらいあんぐるです。

えっと、私は鍵盤や本体を「拭く」ぐらいしかやってないですね(笑)
もちろん弾く前に手は洗ってますが(当たり前ですね)

最近は少し暖かくなってきて寒さで手が動かないという事が無くなって来て嬉しい限りです。

でも手が動かないのを寒さのせいに出来なくなっちゃいました(笑)
いつもの様に話がそれてしまいましたが。
2007/04/02(Mon) URL  | とらいあんぐる #-[ 編集]
まりはんさん、こんばんは。

そうですよね、問題は冬場の乾燥よりも、梅雨どきの高湿度だと思います。
ピアノの室内は、湿度70パーセントは上回らない方が無難のようですよ。
心配ならやはり調律師さんに相談してみるのがいいのでしょうね。

自分は物や服などは、結構あっさり捨てられるのです。やらないと増える一方というのもありますが。


とらいあんぐるさん、こんばんは。

鍵盤をきれいに保つことは大切ですから、良い心がけですよね。汚れたままにしておいてそれが積み重なると、きれいにするのは結構大変ですから。

そうですね、もう指が動きやすい季節になったので、これからはどんどん弾きましょう。録音に期待していますよ。
2007/04/02(Mon) URL  | モリス #-[ 編集]
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