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先日、素人カメラマンとしても手伝いのように参加させてもらった音楽発表会について、そこの生徒さんの演奏は、必ずしも質が高いものではなかったと書いた。

だが、小学2年生から大人まで、それぞれ実力にあった曲を表現しようとする姿勢が感じられて、遠慮がちな演奏もあったが、本番での集中力はほとんどの方が高いのも印象的だった。

これは、この小さな私設ホールでの演奏会ということも、少し関係していただろう。自分はリハーサル段階から準備で参加していたが、リハーサルと本番での演奏は、多くの方がほとんど同じくらいの質を保っていて、本番に極度に緊張した人は少なかったのかもしれない。

中規模ホールでの大きめな企画の発表会や音楽会が多いかもしれないが、こうした観客席50名前後の私設ホールでのピアノや歌などの演奏会に触れてみて、今回はいろいろと勉強になった。
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