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週末に演奏会を聴きに。
今回はピアノではなく歌もので、ロシア民謡や歌曲のようなものが主体のバリトンの方の演奏会。会場はそれほど大きくはない小ホールのようなところ。

日本ではこのジャンルの第一人者ということであり、歌詞もロシア語だったのだが、歌う前に詩の意味やストーリーを簡単に説明してくれるし、メロディーもどれも哀愁のある入りやすい歌だったので聴きやすい。
また、歌唱のすばらしいリズム感も気持ちよく聴こえる要因だろう。

しかも、この方の声は非常に魅力的な響きを持っていて、聴いている側に染みこんでくるような感じだろうか。大声でもないのに質の良い響きのバリトン。
たっぷりと15曲だったで2時間近い演奏会だったが、心地よい時間だったせいかとても短く感じた。
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