• 09<<
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • >>11
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ご自身は楽器類の演奏は全くしない「聴き専門」のRさん所持のCDコレクションは、自分も時々お借りすることもあるが、なかなか渋いものがそろっている。

たとえば、バッハは鍵盤作品はもちろん、無伴奏バイオリンなども。
他にもバロック期は充実していて、スカルラッティやテレマンなども多く並んでいる。

Rさんは
「特にバロック時代前後が最高と思っているわけでもないが、この時代の音楽の音の純粋さのような感じは好きだね。
それと、やはり耳の感覚を養うには、いいと思うよ」
とのこと。

これは結構納得できることかもしれない。
先日もRさんから、パッヘルベルのオルガン曲のCDなども借りて聴いたが、耳や脳に適度な刺激のようなものを感じられた気分だった。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。