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先日久しぶりに引っ張り出してきて仕上げてみると決めた曲を練習しているが、指使いやペダルなどの再検討や気分転換の意味も含めて、新しく違う版の楽譜を購入してみた。

この曲の楽譜を買おうとは思っていたのだが、いくつか種類もあるので迷っていた。
結局、楽器店でいくつか見比べてみて、今は亡き高名なピアニストの指使いや注釈、ペダルなどの校訂の入った版を購入。
複雑な箇所については、左右のどちらの手で弾くと効率が良いのかの案も示されている。

ただ以前から所持している楽譜に比べて、ページ数はかなり多い。
音符が大きめで1ページに4段くらいなので、以前の楽譜だと14ページの曲が19ページに・・・
ただ、楽譜の見た目の印刷もきれいで使いやすい。これは結構大事なことで、見た目から受ける印象が弾きやすさなどにつながることもある。
当分はこちらの新しく購入した楽譜を使って練習してみることにする。
コメント
この記事へのコメント
嬉しい錯覚
モリスさん こんばんは
同感です。
指使いが書いてなくて、印刷もあまりきれいでなく、和声も予想もつかなくて、1ページに6段あると譜読み段階で息たえだえなのに、大きな音符で(時には1ページに3段だったりして)書かれていると簡単そうにみえてしまい、譜読みもすいすいできてしまいます。ふ し ぎ です。
2007/12/03(Mon) URL  | イヴォンヌ #-[ 編集]
イヴォンヌさん、こんばんは。

同じ曲でも楽譜から受ける印象が異なることもありますから、大きめの音符の楽譜を使うことは、弾きやすさにつながることはありますよね。
ページ数が増えて譜めくり回数も増えてしまうので、好みもあるのかもしれませんが。
2007/12/03(Mon) URL  | モリス #-[ 編集]
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