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学校が夏休みの期間は、子供の生徒さんもピアノを弾く時間がたくさんありそうなものだが、実際はそうでもなく、練習のペースは学校が普通にある時よりも落ちてしまうことが多い。

しかも、旅行などでレッスンも少し不規則になることもあり、目の前に明確な目標(コンペなど)が無い限りは、「夏休みは、ピアノも夏休み気分」という子供の生徒さんが多いようだ。

だが、大人の生徒さんはそうでもなく、
「お盆休みがとれそうなので、久しぶりにレッスンをお願いできますか?」とか、
「私の仕事はお盆休みなどは関係ないので、お盆期間も、いつもどおりに、仕事帰りにレッスンへ行ってもいいでしょうか?」
などと、がんばっている方もいるのでうれしい。

自分は、お盆の行事などは、既に先週に、少し早めに終えているので、お盆期間も特に休みを設定することなく、レッスンをやっている。
3日くらい休んでもいいのだろうが、いつもの日程の方が気分は落ち着いていられるように思う。
コメント
この記事へのコメント
大人と子供たちとではずいぶん違いますね(^_^)

特にお盆の予定が無ければ、大人の生徒さんにとってはピアノに時間を使える絶好の時期ですね。

うちの教室ではグレンツェンピアノコンクールというのに参加する子供さんがいるようで、夏休み中に予選があって忙しいようです。

グレンツェンピアノコンクールというのは賛否両論あるようですが、近くの会場も小ホールではなく大ホールを使っていたりと、なかなか立てない舞台に立つことができるようで、それはまたいい経験になるんだろうな、と思います。
2008/08/08(Fri) URL  | millionmiro #zaLmB86M[ 編集]
millionmiroさん、こんばんは。

大人の生徒さんにとっては、お盆の休みはピアノをたくさん弾けることもあるようです。

グレンツェンは、確かに課題曲がちょっと微妙だったりもするのですが、でも企画としてはそれも良いと思いかなと思います。ステージの機会は貴重ですから、多くの方が体験できるのもいいですよね。
2008/08/08(Fri) URL  | モリス #-[ 編集]
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