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自分は、「ドビュッシーからは今年は少し離れてみます」というような宣言を、ある人にしてみた。
特に無理してドビュッシーから離れてみるということではなく、ここ数年は人前での演奏は、いろいろな曲を準備しながらも、結局はドビュッシーがかなりの割合を占めていたので、「今年は少し違う作曲家を」という意味だ。

そこで、久しぶりにリストやラフマニノフの楽譜をめくりながら、数曲を選ぶ予定。
ラフマニノフも久しぶりだが、特にリストはここ最近は、生徒さんのレッスンでは登場しても、自分で弾くことは無かったので、よく聴いて知っている曲でも弾いていると、なんだか新鮮な気分になってくる。

これらの曲を弾きながら、人前で弾けるような状態に持っていこうと、だいたい決めたつもりなのだが、先日のミニ本番が終わった解放感からか、反動からなのか、ドビュッシーで弾きたい曲が、また数曲思い浮かぶようになってきた。
リストとドビュッシーの組みあわせのミニプログラムというのも、曲目によっては結構相性がいいので、そういう方向性でもやってみようかかと、少し方針転換気味だ。

さて、昨年の都内練馬区でのワンポイントレッスンつきピアノ練習会の企画は、自分は結構楽しかったので、また今年もやってみたいと思っている。
年始めには、春にはやれたらと思っていたが、なかなか予定の都合がつきそうにもないので、近々は難しそう。
そこで、一応の案としては、またやれるなら、8月というのを軸に考えている(もう少し先になると、自分も夏以降の予定がだいたい決まりそう)。
まだ現在のところは未定状態だが、構想をいろいろと考えるだけでも楽しい(?)ので、少しずつ具体化できればと思っている。
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