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7月も下旬になりましたので、今回企画の夏の練習会まで、あと10日ほどとなりました。
参加の皆さんは、練習の調子はいかがでしょうか。

この練習会は、コンサートや発表会などとは違うので、気楽な気持ちで弾いていただいても大丈夫です・・・と言っても、初対面のピアノや、他の参加者さんが聴いていると、やはり少し緊張すると思います。

その中で、いきなり本命の曲(?)を演奏するのもいいですが、まず、お一人2~3分を使って、軽い練習というか、ピアノに慣れるように、指慣らしのように何を弾いていただいてもOKですので、そこで準備曲の一部でもいいですし、ハノンでもスケールやアルペジオでもバッハのインヴェンションでもいいと思いますし、何かの別の1~2分くらいの軽い曲を弾くのもいいと思います。

自分は、ここ最近は、前菜のようにマイケル・ナイマンが定番だったのですが、今回は、最近気に入っているスペインの1曲の、これにする予定です。
フランス音楽の影響を受けているような、陰影のある曲です。

この記事では、最近の録音からトゥリーナの1曲を公開していました。
お聴きいただきありがとうございます。
コメント
この記事へのコメント
こんばんは!

先日、聴かせていただきました。
ステキな演奏をありがとうございました。

スペイン系の曲はかっこいいし、なんというか、血に訴えかけてくるものがありますよね。
だいぶ前、この曲集の1曲を弾いたのですが、あまりに曲にのめり込みすぎてて怖いよ(笑)と先生に言われた一曲です。。
2010/07/24(Sat) URL  | まりはん #-[ 編集]
まりはんさん、こんばんは。

お聴きいただきありがとうございます。
スペイン系の曲は、かっこいい曲がたくさんありますよね。
トゥリーナは、フランス系の音楽の影響をかなり受けているようで、響きの中にそうしたところを感じられるように思います。

曲にのめり込みすぎも、時にはいいと思いますよ。

2010/07/25(Sun) URL  | モリス #-[ 編集]
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